2日目のランチはピッツァを食べると決めていてお店も選んでいました。
そのお店はブランディという名前で本などではマルゲリータ発祥のレストランといわれているお店です。
マルゲリータはトマトソースとモッツァレラチーズとバジルの葉という極めてシンプルなピッツァで今では日本のレストランでも食べることが出来ますね。
この日注文したのは、マルゲリータピッツァと魚介たくさんのペスカトーレパスタを食べました。
ピッツァは皿から溢れんばかりの大きさで、生地がもちもちしていてかなりおいしい!予想通り、いや予想以上のおいしさでした。
ペスカトーレはかなり味付けがしっかりして濃いかな?と感じましたが、ほとんどが魚介からでてくる塩味なのだそうです。2人で取り分けて食べましたが2皿でお腹いっぱい!
バスで移動なんてしていたらお腹も空かないので、この後もひたすら歩き続けたのでした。